ダクトとLGSの干渉

2009021401

換気ダクトとLGS(軽量鉄骨下地)の接触。

通常は接触しないようなルートを確保するか、止むを得ない場合は

緩衝材を巻くなどの措置をするのが正解。

見えないところだからこそ、丁寧な仕事をしているかそうでないかの差が大きいでしょう。

コメントを残す

サブコンテンツ

↑ PAGETOP